2016年度のホスピスセミナー報告

認知症のある高齢がん患者への緩和ケア
−精神症状の評価とケアの実際−

2016年12月10日開催
【講 師】小川 朝生先生
     国立がん研究センター 東病院 精神腫瘍科 科長
     先端医療開発センター 精神腫瘍学開発分野 分野長

在宅緩和ケア〜住み慣れた地域で生きて、旅立つために〜

2016年11月12日開催
【講 師】奥野 滋子先生
     医療法人社団若林会 湘南中央病院 在宅診療部長

がん患者の家族のケア 〜揺れ動く家族の思いを受けとめ、支援する〜

2016年9月10日開催
【講 師】田村 里子先生
     一般社団法人WITH医療福祉実践研究所 理事 がん・緩和ケア部 部長

2015年度のホスピスセミナー報告

終末期がん患者の家族へのグリーフケア
〜療養中から行う先取りしたケア〜

2015年11月6日開催
【講 師】沼野 尚美先生
     宝塚市立病院緩和ケア病棟チャプレン・カウンセラー

地域で暮らす人々の生老病死
〜地域を耕す、暮らしの保健室の活動から〜

2015年7月25日開催
【講 師】秋山 正子先生
     (株)ケアーズ 白十字訪問看護ステーション 統括所長
     暮らしの保健室 室長/NPO 白十字在宅ボランティアの会 理事長

がんとともに生きる人々を支える

2015年5月30日開催
【講 師】第1部 清水 奈緒美先生
       神奈川県立がんセンター緩和ケアセンタージェネラルマネージャー
       がん看護専門看護師
     第2部 志真 泰夫先生
       筑波メディカルセンター 理事・在宅ケア事業長
       筑波メディカルセンター病院 緩和医療科

2014年度のホスピスセミナー報告

対応の難しい患者へのケア−苦悩の中にある人の心の理解とコミュニケーション−

2015年3月7日開催
【講 師】栗原 幸江先生
     がん・感染症センター都立駒込病院 緩和ケア科
     静岡がんセンター緩和医療科 心理療法士

緩和ケアで使う薬剤−なぜ、どのように使うの?そして、大事なことは?−

2015年2月22日開催
【講 師】塩川 満先生
     聖隷浜松病院 薬剤部部長/薬学博士

終末期ケアと倫理−「これでいいのかな?」という疑問を見直してみよう−

2014年2月22日開催
【講 師】鶴若 麻理先生
     聖路加国際大学看護学部 倫理学・生命倫理准教授

認知症高齢者のエンド・オブ・ライフケア
−老いることとは、そして大切にしたいケアの実際−

2014年9月13日開催
【講 師】桑田 美代子先生
     医療法人社団慶成会 青梅慶友病院 看護介護開発室長

2013年度のホスピスセミナー報告

がん患者の痛みの理解とそのマネジメント−全人的ケアの支援から−

2014年2月16日開催
【講 師】林 章敏先生
     聖路加国際病院 緩和ケア科 部長

終末期における家族看護−家族とのかかわりが難しくなるとき−

2013年11月30日開催
【講 師】柳原 清子先生
     東海大学大学院 健康科学研究科 家族看護学教授

いのちの尊厳とホスピス一人ひとりの生と死に向き合う

2013年9月21日開催
【講 師】山崎 章郎先生
     ケアタウン小平クリニック院長

2012年度のホスピスセミナー報告

子どもと家族のための緩和ケア−難しい病気に脅かされる子どもの生命と暮らしを守るために−

2013年3月2日開催
【講 師】永山 淳先生(所属先)
     ライフプランニングセンター ピースクリニック中井 院長

がん患者・家族への支援“つなげる”視点−病院から在宅へ、そして地域で暮らす人々を支える−

2012年12月8日開催
【講 師】玉井 照枝先生
     東北共済病院 地域連携センター なんでも相談室/爽秋会岡部医院

最近のがん治療と緩和ケア−腫瘍内科と緩和ケアの協働のために−

2012年9月15日開催
【講 師】西 智弘先生
     川崎市立井田病院 緩和ケアセンター 副医長

意思決定のプロセスを支えるコミュニケーション

2012年7月28日開催
【講 師】木澤 義之先生
     筑波大学附属病院 医療福祉支援センター副センター長/緩和ケアセンター副センター長

死にゆく人とともにいて−がん終末期患者のスピリチュアルケア−

2012年6月30日開催
【講 師】沼野 尚美先生
     宝塚市立病院 緩和ケア病棟 チャプレン・カウンセラー

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